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乱暴な文章ですが  思考盗聴とは

刀言葉 2

 

HH<君>

口臭女がよく使う HH (能力の無いブタ) を当てがい続けると

口臭女語 「ここに居るよ」 これは 

オレ語 「そこに居るなら言ってあげなきゃ」

     「HH君のヨサノアキコサネアツヒグチイチヨウ」

でつぶした

口臭女は HHにそくせきお父さんになってもらい保護してほしい というのが本心

そのためHHに対して 臭い肛門をコスリつけて ハーレム王子とみなし ハーレム王子と大通りをネリ歩きながら 口が臭い女3 4人がブタを合手にチヤホヤする という核心を当てがってやる

当てがっているうち TTを引き合いに出すと ブタ合手にハーレム王子をしている事が恥ずかしくなった

というのが今までの図

 

オレ語 「HHには青いキミじゃないの?」 でみごとにつぶした

オレは何度も何度も当てがい続けてこの結果を得た

オレ語 「HHは何色のキミなの?」

     「HHをハーレム王子とみなし 口が臭い女3 4人で大通りをネリ歩きながらブタにチヤホヤしているのを TTに見ら

     れたらハズかしくなっちゃったんだ」

をこれからも当てがい続ける

 

ブタに <君> づけというのも引き合いに出し続ける

オレは 「HH」 とか 「ブタ」 と呼んでいたのを 口臭女が HH<君> と <君> づけで呼んだのも見逃せない要素として つつく

 

このように ゴミは徹底的につぶすのが良い 重箱のスミをつつくようにゴミにイチャモンをつけるやり方

そして 【HHと口臭女3 4人がお似合いだ】 と当てがい続ける

 

船夫くん船美さん

オレ語 「死刑を逃れようとして外国に高飛びしようとしたら 高飛びする能力の無いお前等は どこかの国の 懲役刑者に漁

     船で漁をさせて 社会復帰させるための船に捕まって ホモやレズの合手を死ぬまでさせられちゃうぞっ」

     「北朝鮮の船に気をつけろっ」

 

こうしてまとめてみると オレは昔書いた 【ゴミを制御する】 事に近づきつつある

オレがこう言えば スシはこう言うしかない というような事 そして区切りでトドメを刺す

ゴミの対応総てに 対抗する語を 造り 当てがうというようなもの

 

【呼び出す】 事が必ず出来る形

スシを 【呼び出す】 には 「ホーラッ ホーラッ」 で 【呼び出す】

そして 「YYのフンッ」 を刀でスシの頭を貫くイメージで刺す

スシが反応しなければ 刀を高々とかかげ スシが逃げた臆病者 という 造り で YYのフンッ でも ホーラッ でも 負け犬を刷り込む

反応したらその刀で スシの頭を貫くイメージでまた刺す

他の男にかばわれて 他の男が 「フンッ」 をスシの代りに言うなら 「また人の肛門に隠れちゃったっ」 「今度はそいつのホモ小姓やってるんだっ」 でバカにする 【呼び出す】 そしてまた刀で貫くイメージ というように 【形】 を造る

 

口臭女には 口臭女が無意味な事をしつこく繰り返すなら 「ダサイ家庭」 「TTにーー」 「HH君の」 「青いキミ」 「ハーレム王子」 等で区切りの一番最後にパンチを入れる

口臭女はバカだから 「TTにーー」 を 「TTのーー」 と言い替えたりする

前に書いた 【重箱のスミをつつく】 技より <に> と <の> の異いをとことんつつく

オレ語 「TTに青いキミを TTの だってーっ」 とささいな異いも見逃さない事により 「TT」 を刷り込む

また 「HHに臭い尻の穴をコスリつけてブタをハーレム王子とみなし 大通りをネリ歩いているのをTTに見られたら恥ずかしく

    なっちゃったんだっ?」

も入れる

 

ゴミに連想させた分 オレの発想は自由になる

ゴミに 語 を刷り込む事により その分オレの発想は自由になる

「TTに青いキミ」 の 「青」 この要素は <色> に通じる それにより生活の中で 色 について考える時 口臭女に対し常に <青> をイメージさせ不快にさせる事が出来る

また 前に書いた 「ヨコスカ」 で <地名> これが 中国でも東京でも ゴミにとって不利な要素となる

それによってオレの発想はその分自由になる というようにゴミを型にハメてゴミの発想を不自由にする

という事が実際オレの所のストーカ者には起こっている

 

また それらのアンテナに引っかかった事は必ずゴミに全部言わせる というルールを造っているので

例えば 「良さ」 等が引っかかれば

必ず 「HH君のヨサノアキコサネアツヒグチイチヨウハーレム王子」 と全部言わせた後

【HHに対する口臭女の思いをいちいち言わせる】

 

そくせきお父さんになってもらうために ブタをハーレム王子とみなし臭い肛門をコスリつけながら大通りをネリ歩いているのを 青いキミのTTに目撃されたらHHにそくせきお父さんになってもらうためにハーレム王子とみなしチヤホヤしていた事が恥ずかしくなっちゃった

 

という事を必ず言わせる

口臭女が話を逸らそうとしても 必ず アンテナに引っかかった事を引き合いに出し続け それらの言葉と意味を言わなければ 絶対に先に進ませないという姿勢をとっている

 

今 (2008 5 14) 口臭女が (2008 4 25) にゴマ化そうとした HHについて 3週間くらいずっと圧力をかけて言わせる姿勢をとっている

HHを料理とみなし

オレ語 「さあ オレがウデに逆ヨリをかけて作った激マズ料理を食えよ 料理が腐っても必ず食わせるよっ 無理なダイエット

     は体に毒だぜ」

と ゴミの理想形の 【ゴミの語を矢継ぎ早に通し オレを急かせる 落ち着かせない】という形を 

ゴミにとって不利な事が アンテナに引っかかったら必ず言わせる という形でくずす事を

オレは行っている

 

著作権 等で公には書けない事もいろいろある 書きたくてしょうがないのだが

まあ オレの所のストーカ者に当てがっておいて 事件解決後に一冊の本にしてそこで発表する事を考えている

 

これらの ゴミの揚げ足を取る手法からゴミはいくらでもボロを出してくれる

例えそれが <に> と <の> の異いでも 「TTに」 が利いているから <に> と <の> を言い替えたと造る

【重箱のスミをつつく】 手法で 圧力をかける

小さな成功は必ず

【ゴミの弱点を浮き彫りにする】

【キズを明確にする】

事につながる

 

HHは何色のキミなのか問い詰めていると

口臭女語 「TTに」 とか 「メロンパン」

オレ語 「TTがメロンパンなんだっ?」 「苦し紛れにメロンパン」

 

ガソリンに不純物を入れる

オレ語 「ホーラッ」 にしても 一度ゴミが取り乱したらそれをずっと引き合いに出し続ける

事件の性質上 ゴミは利いていないフリをするのは当然 だから【一度取り乱した】 事を引き合いに出し続け

【さらし首】 【見せびらかす】 事で ゴミの トラウマにする

たまに

「母親が臭いって言われているのに何も出来ないんだっ」

「人に保護されながらっ」

「人の肛門に隠れなきゃ何も出来ないんだとよっ」

等も入れて刷り込む

 

後は オレと ゴミを 車とみなし ゴミの車のガソリンタンクに 不純物 を入れる感じで

オレという車のガソリンは汚さず ゴミ車には 不純物 を大量にいれる やらずぼったくり でいく

その上 オレは車に乗らないのでガソリン等要らない

 

ゴミも脳に電極を刺されているのだから 被害者は甘い考えでは対抗できない

トラウマとして刷り込んだら 【絶対に利いている】 という意志を持つ 

語 をたたき込んだら 後はゴミを 無視するか見物する ゴミの反応に期待して冷やかに見物する

 

気付くと オレは 臭いゴミと話をする感じで呼吸をしている

コレは 臭いゴミの息を吸いたくない という事と 言葉に力を入れようとすると どうしても話すときのような息づかいになる

というもの

コレも 言葉だけでなく 刀で刺すイメージ等で 普通に呼吸しながら刷り込むようにしたほうがいい

 

「ホラッ」 はアラを探し 指摘するイメージが良いらしい

人の肛門に隠れる

保護されなければ何も出来ない

ホラッ 真似をしてきたら 「YYのフンッ」 の刀をスシの頭の後ろに刺すイメージが良い

 

やはりスシは オレ語 「ホラッ」 を嫌がっている

「YYのフンッ」 スシの反応と同時に 「ホラッ」 をさける ゴマ化す

オレ語 「ホラッ」 に スシ語 「ホラ見ろ」 合わせ 等

 

オレ語 「イヌのフンッみたいに地べたにコビリついて入る肛門探しているんだとよっ」 「ホラッ」

でスシを引っぱり出す

「YYのフンッ」 を言い続け スシの反応と同時に 「ホラッ」

 

YYのフンッ はスシに

【ホラッが利いてるだろっ】

【反応しろっ】

【お前はホモ小姓だろっ】

【虫酸が走るんだよっ】

【一人立ちしてみろっ】

【犬のふんみてーに地べたにコビリついているんじゃねーっ】

という意味で スシの頭に針を刺すイメージで刷り込み

「ホラッ」 でトドメを刺す

 

結局スシは入る肛門ナシで一人立ちしなければならなくなったので 犬の糞みたいに地べたにコビリつきながら オレを恐れている と同時に

オレ語 「ホラッ」 をそれらを言われている と受けとめて気にしていた

という事だった

 

遠慮無く つぶさせてもらうだけだ

まずは スシが地べたにはいつくばっているのを 一人立ち出来たつもりにさせ そこに 「ホラッ」 をぶち込み続ける

そして 「お前はホモ小姓だろっ」 の刷り込みで 「YYのフンッ」 を入れるだけ入れる

という形

 

スシがまた地べたにコビリついたら

オレ語 「クソみてーにアスファルトにコビリついていないで一人立ちしてみろYYのフンッ」

     「母親が臭いって言われているのに犬のふんみたいに地べたにコビリついてるんだとよっ」

     「弱小動物が入る肛門探してオロオロしてんじゃねーっ」

     「一生に一度くらいは一人立ちしてみろっ」

     「肛門に隠れなきゃ何も出来ねーのかっ」

 

亀のように地べたで頭と手足を甲羅に引っ込めているスシに 金づちで甲羅をたたき割るイメージで 「ホラッ」

 

#【両生類の亀を虐待してはいけません かめのようなスシ人間なら良い】

 

ノートでまとめると解かり易い

オレの場合

@ スシが 「ホラッ」 を嫌がっているらしい

A YYのフンッ スシの反応と同時に 「ホラッ」 も利いているらしい

B 刷り込むとスシは涙声になった

C そして 「ホラッ」 が確実に利いている と確信した

これが 2008 5 18

 

D スシは オレ語 「ホラッ」 に ホラッ真似をしてくるので 「YYのフンッ」 で意識させ たまに 核心の 「ホラッ」 をぶち

  込む 

というように シラミつぶしでいくのが結局は近道である

E ホラッ と YYのフンッ を両方スシの一生消えない トラウマ として刷り込む

F 夜の歯磨きの最後 「オエッ」 となって涙ぐむ所に スシが 「ホラッ」 真似なら オレ語 「YYのフンッ」 を通しておく

 

HH料理は

HHを ニラ と ニンニクで低温で焼き いい色になったHHと口臭女3 4人が ベットインする方向にもっていく が

口臭女の本心は HHにそくせきお父さんになってもらいたい がためにハーレム王子だと思わせていた事を

HHは 本当は何色のキミ なのか 口臭女に言わせる という 一種の興ですな

オレは答えを知っているが ダサイ 口臭女に言わせる事を目的としている

思考盗聴だから 口臭女はオレの答えが解かる と思う人も在るだろうが オレが知っているのは 概要 だけで 核心 はあえて考えない

しかし オレほどになると 口臭女が本当は何色だと思っているかを 【本当か】 【ウソか】 という観点で 正 否 は解かる

そして 何故その色だと思ったのか という 説明もできる

著作権 等で書けないが口臭がダサイ感性で いろいろボロも出している

2008 4 25 (金) から 2008 5 20 (火) の今も

「HHは何色のキミなの?」 と問い詰めている最中だ

 

最も手を抜いた攻撃をする

常に気を張っているのは大変なので 一通りの刷り込みが終わったら

最も気楽にゴミをバカにするのが良い

ゴミ等に本気で合手をしてやる価値はない

イメージとしては 地面に首だけ出して埋めたスシに スシのとなりの 犬のクソを集めたバケツの

犬のクソを 棒で差してスシの顔に当てがうイメージ

 

オレからの言葉はいらないんじゃないか?

ゴミを首だけ出して土に埋め 顔に犬のクソを当てがうイメージだけでいいと思う

ゴミはオレのイメージが解る ゴミはしゃべり続けなくてはならない

これを逆手にとって オレはゴミの口に犬のクソを入れるイメージだけで言葉を少なくしている