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乱暴な文章ですが  思考盗聴とは

19XX年 声

 

となりAのジジイが毎日数回お経を唱える こいつは創価学会員で 定期的にその付近の創価学会員が となりAに集まる という立場の奴だ

他の被害者は普通に生活してきたので世間との関わりが多い

しかし オレの場合は 19XX年まで人と関わらなかったので 出所はとなりAしかない

 

オレは一晩中起きていて 朝10時ごろ寝る生活だから朝から夕方まで非常にうるさい

オレはある日カンにさわって 大声で 「うるせーっ」 と怒鳴る 数日はねんぶつの声は止まったが 再びお経を唱えはじめたので

奴がお経を唱えるたびに 「うるせーっ」 と怒鳴り続けた そんな日が数ヶ月続く

オバサン声で 「ああやって自分の立場どんどん悪くしてるよ」 の声有

 

19XX年 X月 X日

日課の 「うるせーっ」 を終えて 夜 食料がとどくのを待っていると複数の男女のささやき声 父親が食料を置いて去る音が聞こえ オレはメシが食いたいから食料を窓を開けて取りたいのだが ささやき声はオレに干渉する

「まだ出てこないな」

「ねばるな」

オレは人とはいっさい関わらない主義だったし オレの引き篭りの姿を人に見られたくないので じっとしていた

しかし ささやき声は止まず 結局3時間くらいたってから オレは干渉しているささやき声の奴等に水をブッかけてやろう と思いナベに水を入れて裏口から表の食料の置いてある戸のほうへ忍び足で行った そして食料を見ると弁当がビニール袋から取り出してあり弁当のフタが開けられてあった

その開け方は フタを止める輪ゴムを外して 弁当本体とフタが並べて置かれてあり中身はそのままだった

だから 犬や猫の仕業ではない 明らかに人間が開けたものだ

オレは弁当を蹴飛ばして となりAの家のアミ戸に向かってナベの水をぶちまけた

当然となりAのオバサンが 「誰?」 とか言って そこでオレと問答を少ししてオレは家に帰る

11時ごろ父親がやってきて 「どうしたんだ?」 と聞いた オレは弁当のフタが開けられていた事を言う

父親がとなりAに行き問答をしている が しばらくして父親があやまっているらしい声が聞こえる そして再びオレの所へ来て 「いっしょに来い」 と言うがオレはガンとして行かなかった

しばらくして父親が帰った

その後も ささやき声の奴は 「テレビの音がうるさい」 とか言っている

翌日もささやき声は少し聞こえた 夜 父親が来て 「となりへ行け」 と言ったが オレは行かない

ささやき声は少し聞こえる

その翌日警官が来て 「となりからの通報で来たんですけど何で水かけたの?」 と

オレは 「弁当のフタを開けられたから」 と言った ドアは十センチだけ開けてロック

 

ささやき声がうっとうしいから オレは前々から親が提案していた 家を人に貸してその家賃でオレが暮していく 案を実行しようと考えていた

その後の数日で ささやき声は 

【オレの思考】 つまり 声に出したり行動する以外の 【オレの考えた事】 に対して反応するような感じになった

 

この数日間でささやき声は

近所がすべてオレに干渉しているような 造り をし 死体でも隠しているんじゃないのか?

とか となりAとは反対方向の となりBがオレに対してゴチャゴチャ言っている

となりBの妻がオレにホレている ような 造り もした そのとき となりB妻の 名 を @@ と言った

オレは近所付き合いなどまるで無く となりB妻の 名 を知らなかった

後日 精神病院から出た後 となりBにでんわをして確認したら となりB妻の 名 は @@ だった

 

この数日間も オレの家の中での行動 【考えただけの事】 に ささやき声が干渉する事が多くなっていった

オレは 盗聴器 隠しカメラ かな? と思っていた

この段階で 思考を直接読まれる という事態は 【いくら何でも思考が読める訳がない】 という事と 実際には思考が読まれている 事でパニック状態だった

 

数日後 制服を着たオバサン2人がオレの家に訪ねて来た 後で知った事だが 保険補導員 という立場のオバサン

オバサン 「ごきげんいかがですか? 戸を開けてちょっとお話させてください」 等

オレは戸を十センチだけ開けて 「私は別に話す事はないです」

オバサン 「でも何か悩み事があるんじゃないかしら」

オレ 「話す事なんてないです」 と言って戸を閉めた

 

オレは一日中いろいろ考えていた 【カメラ 集音マイク 盗聴器の類なのか?】 【どこに仕掛けたんだろう?】

とか

夜 いろいろ考えていると ささやき声は 「Z」 とオレのことを呼んだ

オレは 「ハッ」 として飛び上がった

【Z】 は空想の中でのオレの 名 で オレは 【Z】 と名のり大活躍していた

その 名 を呼ばれて オレは 「何で知っているんだ?」 と思い 部屋中ウロウロして声に耳を澄ましていると

再び 「Z」 と

オレは裸足で外に飛び出して走った そして家から 300メートルくらい離れた所に立っていた

それでも声は聞こえている  【何なんだ?】

 

何でオレの思考が解るのか? 声を聞かせていたのはスピーカじゃないのか?

何で何百メートルも離れた場所でも聞こえるのか?

もしかしたらオレの家の半径5百メートルくらいの家総てにスピーカが仕掛けてあるのか?

とか考えた オレは訳が解らず家に向かって歩き出した

 

翌日 オバサン声で 「Zって何?」 とか聞こえてくる

それでも オレに声を聞かせてくるのはスピーカだろう オレの行動をすべて見ている事や思考が読めるのは カメラとか盗聴器だろう と考えていた

 

一度 家を離れて奴等がオレの家の盗聴器とカメラを外しに来るスキを見せ現場を押さえよう と思い

声の奴に 「警察に言ってム所にぶち込んでやるぞ しかしオレが外出している間に外せば見逃してやる」

と言い タバコを買いに自動販売機まで行くフリをした そして自動販売機からさらに30メートルばかり歩いた所で全速力で家に走って帰った

すると家の門のところに人影らしきものが在た そいつは 「ワンッ」 と言った

オレは 「犬か?」 と思い 一瞬ひるんだ そのスキに人影はどこかに逃げた

逃げ込めるのは となりAだ となりBまでは樹木が無いがとなりAまでは木が植えてあるので一瞬で逃げる事も可能だ

それに鎖につながれていない犬だったら 「ワンッ」 と吠えた後 一瞬で在なくなるとは思えない

 

父が探したアパートに下見に行っても ささやき声はする

オレは 「このアパートに在ても干渉されるな」 と思い引越しはやめた と同時にちょっと父親にも不信を抱いた

そのアパートはオレの家から10Km以上離れた所にあり そんな遠くまで何で声を聞かせることが出来るのか 不思議だったからだ

もし父親がグルだったら辻褄は合う あらかじめアパートの場所を声の奴に教えればいいのだから

 

翌日も オレについていろいろ言っている

オバサン声で 「あの家昔はよかったお姉さんがいたけど どうしたんだろう」

声の奴がまたオレの空想について言い出した そしてオレのノートがどうとか言っている

そういえばオレは思いついた事をノートに書きとめておくクセがあった もしかしたらオレのそういうノートを盗んだのか? と思った

オレは自分の書いたものを盗まれて それを物笑いの種にされるのは嫌だったので ノートを取り返そうと思い立った

実際 盗まれたのかどうかは解らない 日付も書いていなかったし特に大切に保管していた訳でもないから

そして声の奴がノートを読み上げるような声を出している 女の声の奴が 「返してあげてー」 とか言っている

他の奴が 「だめだよ自分で取りに来なきゃ」 と 女の声の奴は 「出てきてー」 と言う

オレは耳をふさいだ すると 「第一間接まで人指し指入ってるよ」 とか 「こまくやぶれちゃうよ」 とか言っている

オレはずっと耳をふさいでいたが ふ とテレビアニメの録画を忘れていたことに気付き タイマをセットしに行く

すると声の奴が 「何やってるのー」 と

 

翌日 オレはとなりAに向かって 「ノート返してくれませんか」 「今なら別に何も言いませんから」 とか話しかけていると

オバサン声で 「いい子だねー」 と その後声の奴が 「どこがいい子なのー」 と

その後も ささやき声は一瞬も止まず

 

オレは盗聴器がどこかに有るハズだ と思い オレは窓の下で小声でささやいてみて それに声の奴が反応したのでその近くに盗聴器があるとにらんでいた そして窓から離れず ずっと見張っていた

たしか土曜日か日曜日だったので 見張っていて父親が来たら盗聴器が仕掛けてあることを言い 探して警察に訴えようと思っていたからだ

オレは引き篭りだったので 盗聴器がどんな形をしているのか知らなかった 父親なら知っているのでは? という考え

朝からずっと窓で見張り小便も行かなかった 父が来たのは昼の2時ごろだったか

オレは 「盗聴器が仕掛けてあるかもしれない」 と話したが

父は 「そんなものある訳無いじゃないか」 と言った

オレは 「必ず有るハズだ」 と言って 窓の付近を捜してみたが無い

 

翌日叔父さん2人と父親が来て 「病院で検査をしてもらえ」 と言ったが オレは断った

その翌日オレはとなりAにノートを取り返しに行く 玄関で呼び鈴を押したら お経のジジイが出て来た

オレは 「お宅の息子さんに話が有るんですが」 と

ジジイは 「何の話だ」 と

オレは 「息子さんに話があるのであんたに話は無い」 と

オバサンが出てきて 「うちの息子には話はない」 と

オレは 「そうですか」 と言って帰ろうと ジジイが 「返すな」 とか言っている

 

数日して 叔父さん2人と父親が 「ちょっと来い」 と言って オレを無理矢理かつぎどこかへ連れて行こうとした

オレは 「何するんですか」 と必死にもがき部屋に逃げ込んだが叔父さん2人は部屋に入って来て 「いいから来い」 と

オレは 「何処に行くんですか」 といろいろ問答してやっと叔父さん2人は帰った

 

声の奴は父親が在るときは 近所中でオレを干渉しているという 造り はやらなかった

ささやき声は小さい しかしオレにかろうじて聞こえる小声でしつこく干渉をする

となりBからはそれまでは生活の声は聞こえてきていたのにストーカが始まったあたりからとなりBから生活の声が聞こえなかった

 

19XX年の 【声】から 13日でオレは精神病院に入れられたのだが その13日間 となりBから何故生活の声が聞こえなかったのか?

客観的に見ると 水をぶっかけたこと等により 近所はアブナイ人がいる (オレの事)

と思い黙っていた という考えが適当な答えだ 思考盗聴うんぬんの核心を知っていたのではなく

【変わり者が在る】 という 造りによるもので とばっちりはゴメン という感じで黙っていた というのがオレの見方