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乱暴な文章ですが  思考盗聴とは

小技集  <こわざしゅう と読む ゴミに当てがう技の 手軽なもの>

 

何事も どうせやるなら楽しくやる という発想で ゴミをつぶす事も楽しんで行なう方が良い

目的はゴミを死刑にして多額の慰謝料を支払わせる

 

テレビのニュース番組で取り上げられる被害者に対して テレビを見る人は

「あの被害者は非常にいい人なんじゃないか?」

という先入観らしき目で見る傾向がある オレもそう思うときがある が 多くの被害者は 社会的にはまともで普通の人だと思う

普通の人は完全な善人ではない 欲 悪意 汚い心を持ち合わせている

思考盗聴の被害者も 多くは普通の人だと思う オレもそうだ オレはゴミを悪意でつぶし大金を支払わせる という

欲でやっている

正しい事だから とか 倫理にそってではやっていない

だって善人でなければいけない という 型 にはめられたら つかれるじゃあないですか

死刑にしてゴミをバカにして 大金の慰謝料を手に入れてニコニコする というシナリオをえがいている

 

死刑は今でも 絞首刑 だというウワサだ

刑場のとなりに 医療設備が整っており 内臓や角膜も有効利用するはずだから

全裸でオムツをはかされ手は後ろで手錠をかける という方式で行われるのが自然だろう

拘束衣を着せると ヌガセルのが面倒だ フンニョーをたれ流してはそうじが面倒くさい から オムツ

ねがわくば その現場を見物したいが そこまでは出来ないだろうから 得た金の有効利用を考えながら ヒマをもてあます

という事が 今後実現することを期待している

 

という事で技

 

エロDVDの始まりで 男2人が 一人が前かがみになり それをもう一人が飛び箱を飛ぶ感じで飛び その飛んだ男が次は

前かがみになり さっき前かがみになった一人が今度は飛び箱を飛ぶ という登場の仕方をした

それをゴミが入れられる刑務所の 6人部屋の ゴミを除く5人が次々と飛び箱技でせまって来る というイメージを当てがう

 

ゴミがオチャラケル なら オレもオチャラケれば良い

ゴミの言葉に オレはボクサーがパンチを浴びるような反応をして

「オオー オォー ゥオォー」 と言い ゴミが 【決めた】 と思った所に オレのトドメの言葉 「青いキミ」 等を入れる

 

ブイハー

オレは怒り まゆ毛がV形 オレの所のゴミは弱気で ハの字形のまゆ毛

オレ語 「ブイハー ブイハー」 と オレがゴミをつぶす意志をあらわにする

#決してゴミとなれあっているのではない

 

ゴミの意識を オレではなく ム所に向ける  こっちじゃないよあっちだよ法

こっち (オレ)  じゃないよ  あっち(ム所) だよ

ゴミの未来は実際にオレの中には無い

 

うらみ つらみ を受け流す ソーカネ法

ゴミの反応 総てに 「そーかね」 「そーかね」 で つらぬき通す

コレは ゴミになんて何の興味も無い という意志でやる

 

ホメ殺しの後 型にはめる

出所後 一流ブランドのアパレル業に就ける 宮大工になれる と持ち上げ ゴミをいい気分にさせた後

「死刑だ」 と言う

 

スシにあっち行け法をとったときの スシの 心境 様子

親に甘やかされて育った女が 結婚して子供が生まれたが ダンナは若い女をつくり蒸発

女は 女手一つで子供を育てていくが そのうち両親も亡くなる

女は職場で失敗をして 上司に 「辞めてもらってもいいんだよ」 と言われて困る

という心境

だからイジワルな先輩のような態度で

スシと仕事をしていると能率が悪い とか ジャマだ とか 上司と肉体関係がある というようなイメージでいく

「世の中が臭くなるんだよ」

「出てけ」

「ジャマだ」

「ホモとできてろ」

「ヨワッちい奴がケンカが強くなったつもりになった」

 

図々しい女には 図々しさでは太刀打ちできない が 探究心では負けない

図々しくふるまうにはストレスがたまる ましてやオレにイチャモンをつけられながら だから余計にストレスがたまる

オレの探究心にはストレスが無い

図々しい女をブタイに上げて バセイを浴びせる つかれさせる 「活発なお嬢さんだ」

そして事件の真相や自分の生活を考える それでいく

 

ゴミは犯罪者だから 何一つ失敗できない オレは社会人なので多少わき道にそれてもいい

結果的に ゴミをム所か死刑にすれば良いのだから 当たって砕けても次がある

ゴミは 当たって砕けたら バラバラにされるだけで 次が無い

「玉砕しろ」

 

ゴミの手駒は少ない 末端まで知られていたらこの犯罪は とっくに社会に知られている

やっている奴 と やらせている奴 の一部の人間しか知らない と見るべきだ

人を入れ替えるにしても お役ごめん になった奴は他人に言うだろう それが人情というもの

だから人を とっかえひっかえは入れ替えられない オレの所のゴミも 4人 から 6人 が3 4年ごとに入れ替わるが新しい声は無い

 

ゴミの声はラジオだと思って聞き流す ゴミの言う事はつまらないから視聴者として だめな番組は聞くつもりはない

そこで ゴミに オレや他人にいっさい迷惑をかけずにゴミ達だけでやれ という意識をもたせる

「お前達とこれをやらせている奴だけでやってろ」

 

ゴミにはき出させる

ゴミの手法として ほのめかし あてこすり をし 確認する という方法がある

おそらくゴミは 声を聞かせてくる前の数ヶ月の オレが考えた事を モウラした 記録らしきものは持っているのだろう

しかし そんなものでム所から逃れられるとは思ってはいないだろう

<ほのめかす> 事により オレに圧力をかけておかしくすることが目的

だから ネタを全部はき出させれば良い するとゴミに何の興味もなくなる ゴミの人生は空費

「人生が空費していくのは楽しいなー」 「なー」 とオレの言葉にオレが相づちをうつ

 

ゴミが気持ち悪いのは依存してくるからだ 逆にゴミに依存しよう

事件の解決を オレの理想の 【ゴミを死刑 金】 とは異う方向でオレに依存してくる

<家庭力>

家庭で何か問題が起こると 子供と一時的に争い

その後 「泣いちゃったよ」 「バカだねー」 「生意気言って」 とかで丸く収める方法

それを実際オレに使ってくるから嫌だ

<犯罪者意識>

ゴミはオレ以外の人に対し 「−−さん」 等 必要以上に気を使う 第三者に好感をもたせれば罪が軽くなるんじゃないか? という意識

オレ語 「通用しないから」

逆にオレがゴミに依存する

「お前達はオレに頼るな オレはお前達に依存する」

「お金ちょーだい」

「死刑になって」

 

ゴミはかなり本気だが オレにとってはゴミはジャマなだけで人格に興味は無い

だからオレの力の 4割くらいで合手にし 他は手抜き

ゴミの人生はつぶれて当然で実際そうなる オレの身は安全だ

ゴミはいそがしいだろうが オレは気楽にいける

「ごきげんいかがですか? 本日はお日柄もよくーー」 等でゴミをイライラさせる

ゴミの嫌がる 語 を2 3語発見すれば 後はそれを 徹底的に当てがい続け 他は無視できる

 

ゴミが小さな成功を収めたら すかさず 「今夜は臭い男女でスワッピングパーティーだな」

と その後 トドメの言葉を何か一つ入れる

 

何かのおりに 「お前たちの人生なんてどうなったっていいじゃない オレの成功の足がかりになり オレが一段高い所へ登る

          ために 小学校の運動会の人間ピラミッドになって オレにふみにじられて次々と地獄へ落ちていけ」

と言う 実際そうなる事だ

 

オレの書いている事は ゴシップだ だが程度の低いゴミにはゴシップで充分だと思う

本筋の 科学的に証明する事は他にゆだねて オレは オレのやり方でゴミをたたき続ける

 

オレの考えた事はオレのもの つまり オレの主観だからゴミの出る幕ではない

ただの図々しいおせっかいに通じる それだけのこと

 

身の危険を感じたら

オレの命の安全のために ゴミにはあえて

減刑無しの無期懲役もある <かもしれない>

と 生への執着をもたせる と 同時に 罰の内容を危惧させる

死刑 <かもしれない>

と ね 生かさず殺さず 私も日本人ですね

ビックリ箱の中身は 実際オレには解らない 裁判官の決める事だ

だから ゴミには 「ホッケ焼き とか 月に一度のカツカレーのことを考えていろっ」

でいく

オレは法律は詳しくないので裁判官の判決なんて コインの裏 表 くらいしか考えていない

死刑 か 減刑無しの無期懲役 か の問題でどちらになってもオレの勝ち

 

ゴミの 「今に見てろ」 には

オレ語 「お前達は死刑になるからそのときは来ない 霊になってもオレを苦しめるのならきとう師に払ってもらうから大丈夫

      だ」

 

ゴミは いっしょに刑務所に入れられる母に 護送車の中で

「私は刑務所になんて入らない 私は刑務所に入るために生まれてきたんじゃない」

と 熱弁をふるうだろうが そのときは誰が見ても親子で刑務所に入れられることは明白だ

オレ語 「往生せいや」

 

オレの主観はオレのもの ゴミの主観になんて何の興味も無い

ゴミがゴチャゴチャ言ってきたときの対応は ゴミにこう言う

「口臭女に興味無えーっ」 「ダサイ女つまらねーっ」

実際に口臭女はつまらない

「ダサイ女つまらねーっ」 「ダサイ女に興味ねー」

を 徹底的に当てがい続ける

 

夜のラストパンチは 「ホッケ焼きに首をしめられる夢をお前達は毎晩見る」

と オレの一日の終わりの安らぎを妨害することの 上をいく ゴミの眠りに干渉する

「ホッケ焼きの夢を見て絞首刑を恐怖しろ」

オレの 夢の分析

フロイトほどではないが ゴミが見る悪夢の 【ホッケ焼き】 は まともな日本人の象徴で ゴミはまともな日本人に 徹底的に追い詰められて 絞首刑になる という 暗示 だ

 

思考盗聴を最後の最後まで言わず

思考盗聴以外から コツコツやる 代りに

【ツケを徹底的に貯めている】

【必ず 命で支払わせる】

と 腹を決める

 

ゴミは 「そうだけど」 とか 解っていても自分たちはどうしようもない

倫理めいた事を言う など 【造り】 をするが

被害者が人生の中で 実際に会った奴の中で 一番嫌いな奴がゴミ達だ と割り切って

その嫌いな奴の 欠点をゴミに当てがい

ゴミを いっさい切る

 

被害者の命の心配をいうと

創価学会を 直接たたく 政治家 セクト指定している国家 ジャーナリスト の方を 学会は重要視するから

【被害者の命の危険なんて無い】

【ゴミは最低の人格 何一つ受け入れないで 無視】

 

【造り】 を全部切って 気楽に生活

ゴミは自分たちにも人間性はある など <9割 嫌われ 1割 気を引く>

【造り】

これを 1 から 100 まで全部切ってしまうと 次は

命の危険 の

【造り】

ゴミが被害者の命を守っている訳無いだろ 逆だ

これも切ると 楽に無視できる

後は気楽に行動

 

ゴミは オレの会社などの 対人で

「申し訳有りません」

「ありがとうございます」

メールでは 「お詫びと訂正」

オレが創価と関係ない人と接するとき それらの言葉を オレがゴミに言っている と

【造る】 が

【ゴミは犬のうんこ】 なんだから オレの言葉を理解しないし

【犬のうんこ】 の言葉なんて オレは理解しない

【犬のうんこ】 になんて 何の関心も無い

と決めている

 

【連帯感】

脱会者をストーカするのは 秘密を漏らさないためじゃ無く 【連帯感】 からくるものだと思う

いくら何でも

【おかしな感性が通用するのは創価内だけ】

【外の人には通用しない】

事くらいは解っているだろう

だからオレはゴミにいっさい

図々しい 【親近感】

      【連帯感】

を持たせないでいる

 

ゴミは 被害者の 日常生活でするべき事を 妨害する

<風呂> これは女性は大変だと思うが いつも清潔にしている事の方が大切だし

長い目で見ると 入浴は 意外と体力を使う 体を慣らしておいて老後自分で入浴できた方が良いので

<オレの場合 歯磨き> これも同上

<食事中> は被害者を怒らせる事で消化を悪くするねらい ゴミは臭くて気持ち悪いから いい気分で食事をするには

自分の好きなものを健康に害を及ぼさない 程度 食う

あと 「死刑」 とだけ当てがいさっさと食う

消化は食った後なので 1時間ほど 「死刑」 で軽く流す

<他に酒だが> 怒っている時 飲んで フラフラになって命の不安をいだいた事がある

しかし アルコールは 全く飲まない より 少しだけ飲んだ方が体に良い 細い血管を太くして 血行を良くする効果がある

だから 落ち着いてから飲む とか 量を加減する